일본에서의 『춘향전』수용의 전개양상 -제 1기(1882∼1924)를 중심으로-
분야
어문학 > 일어일문학
저자
이응수 , 박태규 , 윤석임
발행기관
한국일본언어문화학회
간행물정보
일본언어문화 2012년, 제22권 651~672쪽(총22쪽)
파일형식
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    영문초록
    日本における 春香전 の受容は、大きく3期に分けることができる。第1期は、 春香전 が最初に?譯された1882年から1924年までであり、第2期は、1930年代を中心に張赫宙著、村山知義脚本ㆍ演出の新劇 春香전 が日本で春香전ブ-ムを起こした時期である。それから第3期は、1948年高木東六による オペラ春香 の公演が戰後の日本の音樂界を復興させるほどの好評を博した時期である。そのうち今回は、第1期を中心に、 春香전 の?譯の現狀と、?譯者の意圖について考察してみることにする。第1期の 春香전 の?譯のキ-ポイントは、「日本人に朝鮮の文化を紹介する」ということであった。そのきっかけを提供したのが半井桃水で、彼は積極的に朝鮮を知らせるために揷繪まで揷入し、間違ったところが發見された時は後で訂正文を揭載するなど、正しい情報を提供するために最善を辰くした。しかしながら、彼が朝鮮を知らせることに努めたのは、朝鮮との貿易に役立てるためにすぎなかった。高橋享と細井肇は、日本による韓日合倂が行われ、それに對抗して3.1運動が勃發すると、一層積極的に朝鮮を紹介しようとした。そしてそれは、日本の帝國主義の不平等合倂を正當化するための、歪曲された觀点からの行爲であった。彼らが政治的な意圖をもって朝鮮の文學を利用しようとした事實は、 春香전 が收錄されている 朝鮮の物語集 や 朝鮮文學傑作集 などの序文で確認できる。しかし、中西伊之助の場合は、上の二人とは裏腹に、反植民地的な立場や朝鮮に對する關心から 春香전 を?譯したと判斷される。彼は、 春香전 に內在している抵抗意識を近代民主主義の發現として解析し、朝鮮文學の近代性と價値を高く評價した。このような態度は、朝鮮の文學を見下げていた人たちとは違う一面がある。
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