70年代日本におけるウ□マン,リブの 「가해자의식(加害者意識)」소고(小考)
분야
어문학 > 일어일문학
저자
박선미
발행기관
고려대학교 글로벌일본연구원 (구 고려대학교 일본연구센터)
간행물정보
일본연구 2012년, 제18권 339~365페이지(총27페이지)
파일형식
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    국문초록
    本硏究は、1970年代前半、日本の新しい女性解放運動として登場した、ウ□マン·リブの「加害者意識」の分析である。まず、その思想を「被害者意識」からの決別、アジア女性に 對する日本女性の「加害性」の認識、兩者の抑壓の連關性に對する認識の三點に分けて考察する。次に、1970年代後半、日本の主流の女性運動が大きな轉換期をむかえる中で、ウ□マン·リブの「加害者意識」が、いかに繼承、あるいは失われたのかを考察する。1975年に 開かれた國際婦人年世界會議における、先進國女性運動に對する第三世界女性の批判について、日本女性參加者がどのように反應したかを分析し、70年代後半における日本女性の「加害者意識」のあり方を考える。そして最後に、70年代後半における日本の主流の女性運動のなかで、ウ□マン·リブの考え方がいかに衰退したかを分析する。
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