초, 중급 단계 한국인 일본어 학습자 작문의 오류 분석― 학습자간 첨삭과 교사 첨삭의 비교를 중심으로―
분야
어문학 > 일어일문학
저자
유수연
발행기관
한국일본어교육학회
간행물정보
일본어교육 2012년, 제62권 69~81페이지(총13페이지)
파일형식
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    국문초록
    本稿では韓國人日本語學習者の作文授業に學習者間添削と敎師添削を取り入れ、それらが學習者の推敲作文にどのような 影響に一えるのかについて考察してみた。分析對象となる敎室活動の對象は初中級日本語學習者であり、誤用の分析は品詞 別、表現別に分けて行った。その結果、以下のようなことがわかった。 1) 學習者間添削と敎師添削では?方とも品詞別、表現別誤用が現れる。 2) 品詞別誤用は學習者間添削のほうで?生率が高い。また、この品詞別誤用の例は後の作文ではあまり現れていない。こ れは?習者間添削は特に品詞別誤用での日本語?習者の推敲作文に影響を及ぼしていることをみせてくれる。 3) 反面表現別誤用は學習者間添削より敎師添削のほうでよく現れている。これは品詞で現れる誤用はもう學習者間添削を通 じて自らの習得ができるが、表現での誤用は自然な日本語が用いられる主題の作文によってのみ現れると思われる。よっ て本稿での「個人化」槪念を取り入れた主題の敎師添削でよく現れるようになった。これは「個人化」槪念を取り入れた 主題は學習者の表現能力または文型練習に役に立つことを?明する。 4) 以上の結果を通じて學習者間添削が文法語彙の學習に、敎師添削はこれを基にする表現力の學習に影響を一えることが わかる。
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