경어행동연구를 위한 멀티미디어 코퍼스의 활용― 의문표현과 포인팅행위(Pointing)의 관계를 예로―
분야
어문학 > 일어일문학
저자
손영석
발행기관
한국일본어교육학회
간행물정보
일본어교육 2012년, 제62권 99~112페이지(총14페이지)
파일형식
13701022.pdf [무료 PDF 뷰어 다운로드]
  • ※ 본 자료는 참고용 논문으로 수정 및 텍스트 복사가 되지 않습니다.
  • 구매가격
    5,400원
    적립금
    162원 (구매자료 3% 적립)
    이메일 발송  스크랩 하기
    자료 다운로드  네이버 로그인
    국문초록
    言語と非言語表現の運用面に注目し話者の配慮について考察する硏究分野を「敬語行動硏究」と呼び、敬語行動硏究に 「マルチメディア?コ?パス」が有用な調査手段として活用できるということを、ことばと聞き手への指差し行?との?係について の事例調査を例に論じた。「マルチメディア?コ?パス」とは、言語のみならず言語使用場面の映像をも案照できるコ?パスのこ とであり、本稿では孫(2010)が作成した『?談番組のマルチメディア?コ?パス』を用いている。 本コ?パスの大量のデ?タにもとづき、會話時に話し手が聞き手を指差すところを調べた結果、聞き手への指差し行爲は主 として〈確認要求〉〈質問〉を表す疑問表現で?察されるということ、調察される指差しは發話狀況·對偶表現の仕方·發話內容によってその種類が?著に異なるということ、とくに?手による指差し行爲は話し手が尊敬語などを用いて聞き手の?態·心的狀況·見解について尋ねる際に伴うということなどが、特定の傾向として抽出された。 そしてこれらのことから、兩手による聞き手への指差し行爲には聞き手が誰であるかを明示させる機能のほかにも、聞き手の狀態·心的狀況などに對する話者の配慮を表す機能をも含まれていると考えられる。今後その機能をより具體的に解明するため にはさらなる調査?分析が必要であるが、本稿で導いた傾向は、徒來の內省や意識調査などでは發見しにくいものであり、同時 に、敬語行動?究におけるマルチメディア·コ一パスの有用性を示すものである。
    사업자등록번호 220-87-87785 대표.신현웅 주소.서울시 서초구 방배로10길 18, 402호 대표전화.070-8809-9397
    개인정보책임자.박정아 통신판매업신고번호 제2017-서울서초-1765호 이메일 help@reportshop.co.kr
    copyright (c) 2009 happynlife. steel All reserved.