日韓談話における主要用件の前後部に關する一考察─ 友人間の電話會話を題材に─
분야
어문학 > 일어일문학
저자
元裕璟
발행기관
한국일본어교육학회
간행물정보
일본어교육 2012년, 제62권 113~128페이지(총16페이지)
파일형식
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    국문초록
    本稿では日本語母語話者同士と韓國語母語話者同士の電話會話における主要用件の前後の內容を對象とし、主要用件に ?する「前置き部」と「後置き部」の出現の割合、談話分析を通した電話會話の構成要素の考察を行った。その結果、(1)電話會話において、日本語母語話者は主要用件に先立つ「前置き部」より、「主要用件」の發話數とほぼ同じ頻度で本題の 「後置き部」をおくことに比べ、韓國人母語話者は「主要用件」が74.1%で格段に高い割合を占めていることから、本題を切り 出す前及び用件が終わった後についての談話管理より、「主要用件」に焦点を發てて發話していることが明らかになった。(2) 「後置き部」において、日本語母語話者の使用頻度は韓國語母語話者よりおよそ4倍以上で現われることから、韓國人日本語學習者にとって日本人との發話を行う際、主要用件が?んだあとでも本題の引き?きといえる「後置き部」が、いかに重要な役 割を果たすかが判明した。(3)電話會話資料の構成要素をみると、兩國母語話者とも「前置き部」で話題提示や背景?明など を通して、相手を話す場に引き?む?き掛けを行ってから主要用件へ進む。一方、話し手は主要用件が?んだあとに、その本 題についての再確認、補足?明、感想などの「後置き部」を設けることで、相手の主要用件に對する負擔を?減させるための 配慮を弘っているなどの共通点がみられた。
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