1940년대 초등교과서의 식민화 교육 연계성 考察― 朝鮮總督府編纂<國語>, <修身>,<音樂>을 중심으로―
분야
어문학 > 일어일문학
저자
사희영
발행기관
한국일본어교육학회
간행물정보
일본어교육 2012년, 제62권 311~328페이지(총18페이지)
파일형식
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    국문초록
    本硏究は1940年代に?刊されて韓國で使用された初等學校<音樂>·<國語>·<修身>·科書の共通過元を中心にして比較した硏究である。敎科書とは學校において、敎育課程の構成に?じて組織排列された敎科の主たる?材として、敎授の用に供 せられる?書であり、學習目標を達成する重要な手段である。特に朝鮮?督府編纂の第Ⅴ期<音樂>·<國語>·<修身>敎科書 は相互連格して、?行的に?えることを趣旨としていた。この三つの?科の?容を調べてみると、<音?>と<?語>との共通 ?元は30/128?元で、<音?>と<修身>との共通?元は17/128?元、三つの?科の共通?元は4/128?元で、36.7% (47/128)を示している。 三つの?科の共通?元の?容を?討してみると、日本帝?は一次的に<?語>?科で日本語を使用して日本文化と日本 人のアイデンティティ?を移植させる?育を行ってから、二次的に<音?>?科の唄を通してそのイメ?ジを刻み付けたことが確 認できた。また、<修身>?科では日本帝?が要求している皇?臣民と皇軍兵士を養成するための天皇への忠誠を要求する精 神的皇民化?育がおこなわれから、其の?容を<音?>?科の唄の歌詞に作って唱わせることによって<修身>?育をサポ? トしたことが明らかになった。
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